年のはじめに室内楽は如何でしょう?

5月から延期になっていた演奏会の本番の日です。
あれからもう8ヶ月…長いようであっという間でしたねぇ。
今回は、5月の時以上に同時進行してこなす課題が多くて、なかなか手が回らないもどかしさの中、漸くのお知らせです。

「これを逃したら、もう安永先生、市野先生の演奏を大阪で聴く機会は、もしかしたらもうないのではないかしら」とひしひしと感じております。
僕ら演奏家は、やはり音楽に対してはかなりシビアになります。
その演奏家達(メンバー)が、「今回は聴いておくべき!」も口を揃えて言う事なんて中々無いのです。
それは、やはり安永先生、市野先生が聴けると言うこと。そして、そのお二方が「この人たちとなら」と言わしめたメンバーだから、この説得力なのではないでしょうか。

一年のスタートを、この贅沢な音楽で彩ってはみませんか?

是非とも上記のチラシをご覧ください!

Munehisa Takahashi - 高橋宗久

高橋宗久 ヴァイオリニストの活動記録。ist - 「音楽を通して繋がりたい」聴呑処 - 「お酒と音楽のマリアージュを楽しみたい」それぞれの想いを胸に、皆様と楽しむクラッシックをご提案します。

0コメント

  • 1000 / 1000